MVVMパターンを使ってストアアプリを作成するとき、何かしらのフレームワークを使うかと思います。 Prism for the Windows Runtimeはストアアプリ向けのMVVMフレームワークです。 PrismはもともとはWPFでコンポーネントを組み合わせて作る複合的なアプリケーションを 開発するためのフレームワークですが、MVVMパターンを取り入れたりして複雑になっています。 Prism for Windows Phone 7.xやPrism for the Windows Runtimeは、 MVVMパターンでアプリを開発するためにMVVMパターンのフレームワークを 切り出したライブラリです。 このシリーズではWindowsRead More →